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●「チャーガ」純末
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白樺の養分を吸い上げるキノコで、抗酸化力は青汁の倍・野菜ジュースの150倍と高く、消化を助ける酵素の活性を強化して体内の毒素を排出させます。また免疫賦活作用も高くアガリクスの倍もの活性力を持っています。厳選されたチャーガの100%粉末を使用しています。
チャーガの含有成分は、タンパク質、脂質、灰分、食物繊維、糖質、エルゴステロールやビタミン類、ミネラル類のほか、フラボノイド、トリテルペノイド、アルカロイド、プテリン、アガリチン酸、イノシトールなどが含まれています。
組成成分の中で特に注目されているのが、多糖類(β−グルカン)とサポニンです。このβ−グルカンは他のキノコに比べて含有量が高いのも一つの特徴です。多糖類とは、たくさんの単糖が結合した高分子のことですが、キノコにはもともと良質の多糖類が多く含まれています。 |
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●フィッシュコラーゲン
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魚の皮(イズミ鯛)から抽出したもので、安全性が高いコラーゲンです。低分子のコラーゲンですから吸収性が抜群です。美容に欠かせない成分です。
コラーゲンは硬タンパク質の一種。動物の結合組織の細胞間物質の主成分です。腱・皮・骨に含まれています。 |
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●ヒアルロン酸(鶏冠抽出物)
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ヒアルロン酸の最大の特徴は、優れた保水力です。お肌にとって乾燥は大敵です。
みずみずしいお肌を保つにはヒアルロン酸が不可欠であり、みずみずしいお肌を保つことによって外部からの免疫を強化し、他の病気への抵抗力も高まるのです。
表皮内のヒアルロン酸は、多くが角層に存在します。ヒアルロン酸は、親水性と疎水性の両方の性質をもつことから、天然の保湿成分としての働き以外に、セラミドなど細胞間脂質と共同で皮膚の機能を維持することも考えられています。
ヒアルロン酸は美肌だけでなく、体内のあらゆる機能を潤滑にする役割を担っています。
抜群の保水力で肌に潤いを与えます。加齢と共に減少してくるため補給が必要となります。
ヒアルロン酸は、体内ではへその緒(臍帯)や目、皮膚、関節などに存在するゼリー状の物質です。目の硝子体に含まれるヒアルロン酸は、緩衝作用や組織形状の維持などの役割をします。
関節には関節液という潤滑油の働きをする液体があり、ヒアルロン酸はその中に含まれ、クッション作用をしています。
また、皮膚の真皮は、膠原繊維のコラーゲンや弾力繊維であるエラスチン、およびムコ多糖類で構成されています。
ヒアルロン酸はムコ多糖類を代表する成分で肌の乾燥を防ぐ役割を担っています。
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●大豆イソフラボン
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イソフラボンは女性らしい体をつくるエストロゲンと同様の働きがあり、美白作用、保湿性の向上といった肌の美容効果も認められています。ほかにも豊胸効果(バストアップ)や生理不順の改善など、女性にうれしい作用があります。
イソフラボンの摂取量は一日に40mg〜50mgが理想です。これは、豆腐なら150g(半丁)、きな粉なら20g、納豆なら60g(1パック)です。
多めに摂取しても体外に排出されますが、5gや10gといったべらぼうな量を摂取するのはよくないでしょう。過ぎたるは及ばざるが如し、ですね。
イソフラボンは実際のホルモンとは違い、弱い働きをする女性様ホルモンです。自然に存在する成分であり薬ではないため、副作用の心配はないと言われています。更年期障害の治療法として女性ホルモンであるエストロゲンを投与する方法がありますが、イソフラボンはエストロゲンに比べると効果は落ちるが副作用がないのが利点だという発表もあります。
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●ビオチン
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ビオチンは、ブドウ糖のリサイクル、脂肪酸の合成、アミノ酸の代謝に関わるカルボキシラーゼと呼ばれる酵素の機能を補助する補酵素として働きます。
不足すると皮下の血流が悪くなり、肌荒れやクスミ、抜け毛などの原因を引き起こします。
ビタミンBの複合体の一種です。腸内細菌によって合成されます。ビタミンHともいいます。
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●パントテン酸カルシウム
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| 脂肪と糖をエネルギーに変換し神経中枢系の発達を助ける事から、補給する事で疲労回復や、抗ストレス作用などの効果があります。 |
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●ピロリン酸第二鉄
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| 女性に多い貧血を予防してくれる鉄分です。 |
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●β-カロテン
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皮膚や粘膜を正常に保ち、髪の健康や視力の低下を防いでくれます。
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●ビタミンE
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| 老化の原因となる過酸化脂質の活性を防ぐ役割を持っています。不足するとシミや頭痛、肩こりなどの症状が見られます。 |
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●葉酸
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| DNAなど遺伝子を構成している核酸の合成に不可欠で、不足すると貧血や口内炎、食欲不振や顔色が悪くなるなどの症状がでます。 |
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●各種ビタミン群
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ビタミンA(視力の低下や皮膚の状態を整える)
ビタミンC(抗酸化による抵抗力の向上・美肌効果など)
ビタミンB1・B2・B6・B12(疲労回復・肥満予防・貧血予防など) |